※有料動画※精神分析の倫理的転回 ー本編ー:富樫公一氏 2023.02.01 2024.12.22 富樫 公一 本動画の概要 精神分析の倫理的転回は、第一の心理学といわれます。それは、患者さんや臨床家の心の動きがどうなっているのかを探索する作業よりも、臨床家が専門家以前にどのように人としての患者さんに出会うのかに注目します。第一の心理学を意識することが、私たちの臨床をどう変えるのか考えます。学習というよりは共に考えることを重視する本コンテンツは、音声のみで配信します。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について 関連動画集 間主観性システム理論(後編):富樫公一氏 H.Kohutの治療論:富樫公一氏 自己愛と精神分析〜H.Kohut自己心理学の幕開け:富樫公一氏 「代償構造」と「自己愛的怒り」:富樫公一氏 間主観性理論概観(前編):富樫公一氏 論文執筆のススメ 前の記事 論文発表までの道のり④ 次の記事 関連記事 間主観性理論概観(前編):富樫公一氏 ビービーとラックマンの乳児研究(前編):富樫公一氏 コフートの自己心理学と土居の甘え理論:安村直己氏 アーウィン・Z・ホフマンの精神分析:小林陵氏 論文執筆のススメ