「英国独立学派の基礎とその展開ー2023ー」中編:奥寺崇氏 2023.07.14 2024.12.22 奥寺 崇 本動画の概要 英国独立学派(中間学派)の理論と臨床について、ウィニコット、フェアバーン、バリントらによる異なる理論の紹介に際し、その源流ともいえるフェレンツィの代表的な論文『言葉の混乱』をテキストに解説を試みた。 [公開日] 2023/07/14[時間] 31分 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について 関連動画集 「英国独立学派の基礎とその展開ー2023ー」前編:奥寺崇氏 「英国独立学派の基礎とその展開ー2023ー」後編:奥寺崇氏 ケースメントから学ぶー前編ー:上田勝久氏 ケースメントから学ぶー後編ー:上田勝久氏 ビオン入門:清野百合氏 「英国独立学派の基礎とその展開ー2023ー」後編:奥寺崇氏 前の記事 「英国独立学派の基礎とその展開ー2023ー」前編:奥寺崇氏 次の記事 関連記事 Barangerのフィールド理論 南米精神分析への貢献 前編:内田亮氏 ジャン・ラプランシュの精神分析 -前編-:堀川聡司氏 子どもの精神分析心理療法:鵜飼奈津子氏 精神分析的サポーティブセラピー入門(総論・導入編):山崎孝明氏 マイケル・バリントの精神分析 -中編-:筒井亮太氏